申請ルートが予め定まっておらず、ユーザが承認先を選択できるようにしたい。

標準機能で、ワークフロー実行時に、承認ユーザを指定する機能(API)を提供しています。 この機能を使用することで、ユーザが承認先を選択することを実現できます。 さらにオプションで、アプリケーションのために、承認ルートのユーザを格納するためのデータベースを提供しています。