『業務改善を確実に定着化させるためのプロセス分析・可視化サービスのご紹介』(終了)

 長年にわたって、当社ではお客様の企業改革をご支援するために、業務調査・分析を通して業務改善のお手伝いをしてきました。業務プロセスの改善を行うために、業務のあり方を見直したり、システムの変更や構築を行うこともありますが、システム化には大きな経費を必要とすることからネックとなることもありました。このたびイノーバのワークフローシステムを利用して、低コストで業務プロセスのシステム化を行うことができるようになりました。どのようにTO-BE業務プロセスを構築し、ワークフローシステムで定着化させるかをご紹介するセミナーを開催させていただくことになりました。是非セミナーへのご参加を検討いただけますようよろしくお願いいたします。

                                    敬具
    2008年6月
                        株式会社プランシパル
                   代表取締役社長  牧野 正之

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●日時    : 2008年 7月 11日(金) 15:00〜17:30 (14:45〜受付開始)
●定員    : 30名
●参加費   : 無料
●申込締切 : 7月09日(水)
●会場    : 株式会社プランシパル セミナールーム
           〒106-0032 東京都港区六本木2-3-9 ユニオン六本木ビル

15:00〜16:00
「業務改善を確実に定着化させるためのプロセス分析と可視化の手法」
 業務改善を行うために業務プロセスを分析しても、実際にその通りに業務を実施するためにはプロセス分析を現場に即した形態で行っていく必要があります。業務プロセスを誰からもわかるように可視化することと、実施結果のモニタリングの仕組みを導入しておくことが重要です。さらなる業務改善のために業務プロセスを見直すことが成功の鍵となります。このようなPDCAのサイクルを構築するためには、ワークフローシステムで業務支援を行うことが解決の近道となります。
       株式会社プランシパル コンサルティング事業部 取締役  田井良知

16:00〜16:15
休憩

16:15〜17:15
「TO-BE業務プロセスからワークフローシステムで業務をシステム化する Innova Process Navigator 」
 TO-BE業務プロセスの中で人手で行っているものは、マン・マシン・インタラクティブであることと、既存システムとの連携が必須であることから、BPMをサポートするEAI製品や書類の決裁のみを行うワークフローシステムでは実現しにくいものでした。決裁だけでなく、画面処理プログラムを柔軟に構築でき、様々なシステムとの連携インタフェースを持つ「Innova Process Navigator」を使うことで、低コストで業務のシステム化を行って、業務改善を確実に行うことができるようになります。
       株式会社イノーバ 技術本部 マネージャ  瀧 隆之

17:15〜17:30
質疑応答

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お申込は、セミナー案内をダウンロードして、参加申込用紙に必要事項を記入の上、セミナー事務局(03-3556-7226)にFAXください。
または、以下の事項をセミナー事務局(seminar@innova-bp.co.jp)にメールください。
*受講をお申込み頂いた方には、後日e-mailにて受講票を送付させていただきます。
*申込み多数の場合には抽選とさせていただく場合があります。予めご了承下さい。

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